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2026年しょうない秋まつりの屋台は?海の幸やステージを欲張る回り方!

イベント

2026年しょうない秋まつりの食の案内を見ていて、私が最初に止まったのは南三陸町の新鮮な海産物でした。

庄内町の秋まつりなのに、友好町・南三陸町の海の幸まで来るんです。

しかも町内のんめもの・もしぇものも集合。

ちょっと待って、これは食べるものを一つ決めて終わる日じゃなさそう…!

開催は2026年10月4日(日)10:00~14:30、庄内町総合体育館周辺。

あまるめ飛龍太鼓にダンス、丸太切り大会、バルーンアート、バッテリーカーまで並びます。

私はまず海の幸を見たい。

でも10:20には飛龍太鼓、12:30には丸太切り大会。

食べる、見る、また食べる。

最初からこのくらい欲張るつもりで行ったほうが、しょうない秋まつりは面白そうです♪

2026年しょうない秋まつり、屋台目当てなら南三陸の海の幸から見たい!

屋台目当てなら、まず覚えておきたいのが南三陸町の海産物と、庄内町のんめもの。

いわゆる露店メニューだけに狙いを絞るというより、グルメや物産をぶらぶら見ながら決める秋まつりとして考えるほうが私はワクワクします。

最初の一品を家で決め切らなくてもよさそう。

むしろ現地で迷いたいんですよね。

南三陸町の新鮮な海産物、これは最初に見ておきたい!

2026年は、友好町・宮城県南三陸町の新鮮な海産物が登場します。

山形県の観光案内でも、南三陸町の海の幸を販売する秋の大収穫感謝祭として紹介されています。

庄内町の農・商・工が集まるところへ、海の幸まで加わる。

この組み合わせ、私はかなり好きです。

10時台の早めに会場へ入ったら、まず南三陸町の海産物を見て、そのあと町内のんめものへ。

全部を一気に決めるより、最初の一周は候補探しくらいでよさそう。

戻ってきたくなるものが二つ三つ出てきたら、それはそれで大歓迎です!

最初に見たいもの2026年の注目ポイント私なら
南三陸町の海産物友好町から新鮮な海産物が登場まずここを見る
町内のんめもの庄内町の食も集合海の幸の次へ
町内のもしぇものんめものと一緒に案内食べ歩きの途中で寄り道
ステージ10:20から飛龍太鼓などが続く食と交互に見る

こうして並べると、私はやっぱり海の幸スタート。

でも町内のんめものも捨てられません。

最初から両方いくつもりにしておけば、現地で迷っても楽しい迷いになりそうです。

前回のガッサーモン焼魚とカキの味噌焼き、この組み合わせがイベントらしい

前回2025年のチラシで、私の目が止まったのが庄内町ガッサーモン焼魚と南三陸町カキの味噌焼き。

どちらも大きな写真付きで紹介されていました。

庄内町側の一品と南三陸町側の一品。

一つの会場でこの組み合わせが並んでいたと思うと、しょうない秋まつりが単なる食べ歩きイベントではないのが分かります。

地域のものを見ながら、別の町の海の幸にも手が伸びる。

その行ったり来たりが楽しそうなんです。

2026年は南三陸町の海産物と町内のんめものがしっかり案内されています。

なので私なら、南三陸町から一つ、庄内町から一つくらいの気持ちで会場入りします!

これなら現地で予定変更もしやすい♪

最初から一品に絞らず、南三陸町と庄内町を一つずつ見るつもりで回る。

私ならこのくらい余白を残しておきます。

農・商・工の大収穫祭。食べたあとも一周したくなる

しょうない秋まつりは、庄内町の農・商・工が一堂に会する大収穫祭です。

ここを知ると、私の中では屋台だけを見に行くイベントから少し変わりました。

海産物と町内の食を見て、お腹が落ち着いたらそのまま会場をぶらぶら。

食べもの以外で足が止まるものがあったら、予定外でも寄りたいところ。

最初から効率よく一周しなくていいんです。

食べるものを決める。

ステージの時間が近づいて移動する。

終わったらまた戻る。

このくらい行ったり来たりするほうが、庄内町のいろいろが集まる秋まつりには似合いそうです。

しょうない秋まつりは10時台に食を見て12:30は丸太切り!4時間半をどう使う?

イベントは10:00~14:30。

ステージも10時から動き出して、12:30には丸太切り大会、13:30にはダンスがあります。

食べものだけ見ていると、気づいたら見たかったステージの時間。

それはちょっと惜しい…。

私は午前を食中心、12:30から見る中心へ切り替えたいです!

10:20飛龍太鼓から13:30ダンスまで、食べる時間を先に作る

2026年のステージはこんな流れです。

時間ステージ予定
10:00オープニングセレモニー
10:20あまるめ飛龍太鼓
10:30清河八郎ダンスユニット狼志組
11:30余目吹奏楽愛好会・紅星華
12:30丸太切り大会
13:30dancestudioファンタジー・CANDY
14:00ステージ終了

私なら10時台の早めに会場へ。

まず食の候補を見て、10:20はあまるめ飛龍太鼓へ向かいます。

しかも今年は10:30から清河八郎ダンスユニット狼志組。

10時台、思ったよりステージがぎゅっとしています。

となると、本格的に食べ歩くならそのあと。

11時台をグルメ時間にして、12:30に丸太切り大会へ戻る流れがちょうどよさそう!

全部を一筆書きみたいに回らなくていい。

食とステージの間を行ったり来たりする前提で考えると、一気に予定が組みやすくなりました。

12:30の丸太切り大会で、午後モードに切り替えたい

私の中で一日の区切りになるのが12:30の丸太切り大会。

ここまでに海産物と町内のんめものを見ておいて、午後は見る企画へ重心を移したいです。

丸太切りのあとには13:30のダンス。

食べものを探しているうちにステージが全部終わる、という流れも避けられそう。

逆にステージが本命なら、10:20の飛龍太鼓からしっかり見るのもアリです。

その場合は11時台に食を入れる。

何を見るかより、何を先にするか。

しょうない秋まつりは、そこを一つ決めるだけでずいぶん回りやすくなりそうです。

しょうない秋まつりにはバルーンアートも10:30の狼志組も。食後の予定がどんどん増える

屋台や海の幸を見ていたはずなのに、予定表を見ていると寄り道候補が増えます(笑)。

バルーンアートにバッテリーカー。

さらに10:30の清河八郎ダンスユニット狼志組。

食べて帰るだけのつもりだったら、たぶん予定変更です!

バルーンアートとバッテリーカー、子ども連れなら食と交互がよさそう

2026年もバルーンアートとバッテリーカーが予定されています。

子ども連れなら、これは食べもの巡りの途中に一度入れたいところ。

大人は海産物を見たい。

子どもは遊びたい。

ずっと同じ方向へ歩こうとすると、どちらかが待つ時間になりそうです。

だったら最初から交互でいい。

海産物を見る。

遊ぶ。

町内のんめものへ戻る。

私はこの流れ、かなりアリだと思います♪

食べる→遊ぶ→また食べるなら、子どもも大人も一日を同じペースにしなくて済みそうです。

10:20飛龍太鼓、10:30狼志組。10時台前半はステージ側へ行きたい

食目当ての私でも、10時台はちょっとステージへ引っ張られます。

10:20にあまるめ飛龍太鼓。

続いて10:30に清河八郎ダンスユニット狼志組です。

これは悩む…。

海産物へ一直線の予定だったのに、10時台だけステージ側へ寄りたくなりました。

10時台に会場へ入って食をちらっと見る。

飛龍太鼓と狼志組へ。

それから食べものへ戻る。

この順番なら、朝から来た楽しさもあるし、グルメも置いていかない。

11:30には余目吹奏楽愛好会と紅星華。

午後は丸太切り大会とダンスです。

屋台の合間にステージを見るより、食とステージを交互に挟む日として考えたほうが、私はしっくりきました。

しょうない秋まつりへ行くなら車は庄内町役場+シャトル、電車なら余目駅から徒歩15分

何を食べるかより地味に大事なのが、どう会場へ入るか。

ここで時間を使うと、せっかく考えた10時台の動きがずれてしまいます。

私は車なら庄内町役場の臨時駐車場、電車なら余目駅から歩く。

先にどちらか決めておきたいですよね。

会場駐車場だけを狙わず、庄内町役場+約20分間隔のシャトルも候補に

会場駐車場には台数の限りがあり、庄内町役場の臨時駐車場から会場までシャトルバスが約20分間隔で運行されます。

車で行く私は、ここを最初から選択肢に入れておきたいです。

行き方ポイント私なら
会場駐車場会場の近くまで直接行ける空き前提にはしない
庄内町役場+シャトル約20分間隔で会場へ車なら第一候補
JR余目駅から徒歩会場まで徒歩約15分駐車場を考えたくない日に

駐車場所を探しながら10:20を気にするのは、私は落ち着かなさそう…。

シャトルを使うつもりで動けば、会場に着いてからは食とステージだけ考えられます。

先に決めたいこと

車なら駐車場所、電車なら到着時間。
会場へ着いた瞬間から海の幸に集中できるように、移動だけ先に決めておきたいです。

電車ならJR余目駅から徒歩約15分。意外と歩ける距離

JR余目駅から会場までは徒歩約15分です。

これ、私はけっこう気になりました。

車で駐車場をどうしよう…と考えるより、電車で余目駅まで行って歩く選択もできるんですよね。

15分なら、会場までの移動もそこまで長くありません。

10時台のステージから見たいなら到着時刻を先に合わせる。

午後中心なら少しゆっくり。

車か電車かで悩んだら、当日どのステージから見たいかを基準に決めるのもよさそうです。

10:00~14:30だから、欲張る私は午前から

しょうない秋まつりは10:00~14:30。

13:30には最後のダンスプログラムが始まり、ステージは14:00終了予定です。

海産物、町内のんめもの、飛龍太鼓、丸太切り、ダンス。

ここまで欲張るなら、私は午前から行きます。

逆に午後のダンスや子ども向け企画を中心にしたいなら、狙いを絞って動くのもよさそう。

全員が朝から全部追わなくていいんですよね。

私は食が本命なので早め。

ステージ本命なら見たい時間から逆算。

この決め方がいちばんシンプルです。

しょうない秋まつりは海の幸→町のんめもの→丸太切り。この順番で行きたい!

2026年のしょうない秋まつり、私の中ではもうだいぶ予定が固まりました!

まず南三陸町の海産物。

次に町内のんめもの。

10時台はステージにも寄りつつ、12:30には丸太切り大会へ。

ちまい
ちまい

うーん、やっぱり食だけでは帰れそうにありません♪

決めておきたいこと私の予定
最初に見たいもの南三陸町の海産物
次に行きたいところ町内のんめもの
10時台飛龍太鼓と狼志組も見たい
午後の切り替え12:30の丸太切り大会
車なら庄内町役場+シャトルを候補に
電車ならJR余目駅から徒歩約15分

前回のガッサーモン焼魚とカキの味噌焼きまで見てしまったので、私はすっかり海×庄内の組み合わせに弱くなりました。

2026年は南三陸町の海産物と町内のんめものを、まず両方見る。

そのうえで10:20は飛龍太鼓、12:30は丸太切り。

最初から少し欲張るくらいが、しょうない秋まつりにはちょうどよさそうです!